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| 理事長 亀田 誠公 紹介 |
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| 氏 名 |
亀田 誠公(かめだ せいこう) |
| 生年月日 |
1927年2月22日 松山生まれ |
| 学 歴 |
松山経済専門学校(現 松山大)卒業 東京高等鍼灸学校(呉竹学園) 本科卒業 |
| 職 歴 |
1965年 東京高等鍼灸学校講師 1970年退職 |
1968年 東京・大田区にて「東洋整復院」開業 1972年 松山市・東雲町に移転 1975年
松山市・大手町に移転 1979年 松山市・衣山町に移転 現在に至る |
| 2002年 ホリスティックヒーリング協会名誉顧問 |
| 2005年 (有)HHA理事長 |
| 資 格 |
鍼師 灸師 あんまマッサージ師 柔道整復師 |
| ◆アマチュア狂言師歴20年 松山市を中心に各地で数多くの舞台に出演する。 |
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| ごあいさつ |
この度、前任の須賀 佳乃が、有限会社HHA設立に伴い、代表取締役に就任の為、名誉顧問でありました、私亀田 誠公が、理事長就任の運びとなりました。
私は長年、治療家として体のケアに携わってまいりました。自分自身も、腹八分の実行(これは願ってやるのではなく、自然に無意識に出来る様、何回も稽古が必要と思います)・適当な運動(やり過ぎても、少なくても駄目)・全身を使う(手だけとか足だけではなく、体全体を使う)等々で、約50年、病院のお薬も、注射1本もお世話にならず生かして頂きました。今後も、自分の体は、自分で守っていく姿勢は貫いて行こうと思っています。
さて、ホリスティックヒーリングとは、心と体と魂と、環境など、人が幸せに生活していくための、ありとあらゆる条件を調和させていく事を目指しています。
協会を通じて、皆様のお役に立てるよう、又、協会が安定して活躍できますよう、経験を活かしつつ、努力してまいります。
今後とも宜しくお願い申し上げます。 |

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| 理事 寺澤 幹雄 紹介 |
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| 氏 名 |
寺澤 幹雄(てらさわ みきお) |
| 生年月日 |
1959年7月22日 愛知県在住 |
| プロフィール |
1981年 中部柔道整復師専門学校卒業後、柔道整復師免許取得
名古屋大学リハビリテーション科で研修後、開業 |
2000年 広島大学病院の戸田MDと立体バランスに関する論文を共著
第12回日本理学診療医学会にて発表
2002年 論文として認められる |
| 独自のバランス調整(コアセラピー)と体に負担のかからないゴルフスイングの指導を実施中(なるほどゴルフ塾) |
| 現 職 |
インナーワークインスティチュート代表
コアセラピスト |
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| ごあいさつ |
今年は、私自身柔道整復師になり25年の節目にあたり、今回のこのご縁が新たな25年の幕開けの年になると感じております。就任にあたり今の想いをお話させて頂きたいと思います。
現代医療の進化は、目を見張るものがあります。
最新の医療機器はわずか5mmにも満たないガン細胞すらみつけることが可能だと言われています。子どもの頃に観たSF映画の世界が現実のものとなろうとしています。この流れは今後も進むであろうし、そう願う人たちも多いはずです。
一方で、この流れは新たな問題を生み出しているようです。それは、細部の問題を探し出すという性質上、病んでいる人その人を診るのではなく、ともすれば病気、病巣だけを診る傾向があるということです。
医学の父・ヒポクラテスはこう言っています。
「病気より病人を看よ!自然(治癒)を助けよ!」
まさに今一番必要とされていることではありませんか。
人を癒すという目的は、現代医療もそれ以外の伝統医療も同じはずです。ならば今こそ、その源流に立ち帰るべきではないでしょうか。
お互いに抱えている問題を補いつつ対立する関係からは決して生まれてこない新しいカタチを探し出す時だと…。
ヒポクラテスの想いを源とし、これまでの説得説明の「理性型医療」から、なるほど納得の「感性型医療」へ。
転換を提案し続けていくことが自分自身に与えられた使命だと思っております。 |
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| 理事 須賀 佳乃 紹介 |
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| 氏 名 |
須賀 佳乃(すが よしの) |
| 生年月日 |
1970年1月18日生まれ 松山市在住 |
資 格 |
ASSOCIATION of REFLEXOROGISTS
Membership Friend No.13692 |
| 英国式プロフェッショナルリフレクソロジスト |
| 日本アロマコーディネーター協会正会員 認定校認可 |
| レイキマスターヒーラー |
| 現 職 |
有限会社HHA 代表取締役 |
| ホリスティックヒーリングスクール 講師 |
| フジカルチャーサークル 講師 |
| 愛媛県中小企業家同友会 松山支部幹事 |
| 愛媛県科学技術振興会議委員 |
| 愛媛女性起業家連合会 会長 |
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| ごあいさつ |
ホリスティックヒーリング協会を立ち上げて3年が経ちました。
設立当初思い描いた<ホリスティックヒーリング>の言葉の定義。
それは、<心と体と魂の調和>です。
微力であった私は、その事をちゃんとお伝えできず、歯がゆい思いがいつも頭にありました。
問い続けていた<自然療法の先に、何を伝えたいのか>の答えが、ご縁という不思議な力によって、カタチになるのでは。と、思いました。
全ては直感です。カタチはこれからです。
しかし、きっと見つかると思っています。
幼稚園の卒業時、頂いた聖書には、園長先生の直筆でこう書かれてありました。
「求めよ、そうすれば、与えられるであろう。探せ、そうすれば、見いだすであろう」
この世に偶然はありません。全ては大いなるものの導きのままに。この言葉も、意味あって授けて下さった言葉。
協会は、新しい一歩を踏み出しました。
夢に生きる人にとって、一番重要な「肉体の健康」
夢に生きる人にとって、一番大切な「心のありかた」
夢に生きる人にとって、一番忘れてはならない「魂の存在」
新理事たちと共に、また、皆さまと共に、カタチにしていきたいと思います。 |
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